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| 渡英して間も無くコンスタンス・スプライ ロンドン校へ入学しました。当時の校長先生はゲイル・ディレック女史で、最初のレッスンはホテルのスイートルームでの受講でした。写真の後方に写っている二階のスイートルームに続く螺旋階段を上がり、そちらでサンドウィッチとTeaをいただきました。 | イングリッシュスタイル・アレンジメントの難しさと、イングリッシュガーデンスタイルの複雑さに、初日から挫折しそうでした。フラワーアレンジング・コースが修了するころには、この笑顔。先生とアレンジメントが大好きになっていました。 |
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| スクールで学んだ当時の私のノートです。私の財産になりました。 | 92年12月に取得したAssociate Certificateです。 私のフラワーアーチストとしてのキャリアの原点になりました。 |
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| 【コンスタンス・スプライ ロンドン校】 現校長先生のウイルキンソン氏との記念写真です。 私は、前校長ゲイル・ディレック女史の後、92年の9月から校長先生をなさっていらっしゃるウィルキンソン氏の日本人生徒一期生でした。先生は細部にいたるまで、毎日しっかりとご指導してくださいました。ここで、フローリストとしての基礎を作ることが出来ました。「与えられた花材をすべて使い切り、ワンランクもツーランクも上のアレンジを作り出す技術」を惜しみなく伝授してくださいました。 |
ダイナミックな大ぶりのアレンジはウィルキンソン先生の得意とするところです。最後のレッスンのペデスタルでは、先生の手直しなしで「パーフェクト!」とお褒めの言葉を戴いたのが、私のひそかな自慢です。 |
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| ロンドン ヤオハン校のレッスンで、ウィルキンソン先生のお手伝いさせていただいたときの写真です。 | |
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お世話になった講師の方々です。 学んだ日々がとても懐かしいです。 |